眞鍋かをりさんは高校英語が得意だそうで、

2007年には英語の参考書も出版されています。

 

また、得意の英語力を発揮して 頻繁に海外旅行へ行くそうですが、

基本的に海外旅行一人旅だそうです。

 

何の予定も立てずに、現地で人々と触れ合いながら

マイペースに過ごすことが海外旅行の醍醐味だと言われてます。

 

そんなわけで、今回の記事では

眞鍋かをりさんの英語力海外旅行の過ごし方についてご紹介したいと思います。

 

眞鍋かをりは高校英語が得意!英語参考書も出版!

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眞鍋かをりさんの学歴を調べてみたところ、

なんと横浜国立大学教育人間科学部を卒業されているエリートでした。

英語を話されるのが得意ということにも納得がいきます!

 

眞鍋かをりさんはバラエティー番組にゲスト出演することはもちろん、

年末のお笑い特番である『M−1グランプリ』でも司会を務めるなど

多方面で活躍されていますが、

 

持ち前の英語力を生かして、

英文法の参考書も発売されています!

 

調べてみたところ、大人が中学英語を復習するためのもので

「学校では教えてくれなかった英文法」<基本編><応用編>

というものを出版されていました。

 

横浜国立大学という名門大学を卒業されているからこそ、

『学校では教えてくれなかった』というフレーズに説得力がありますよね!

 

 

眞鍋かをりは海外旅行の一人旅が大好き!

眞鍋かをりさんは海外旅行一人旅が趣味ですが、

30歳になった時に『もっといろんな世界を見てみたい!』

という思いから海外旅行を始めるようになったそうです。

 

なんと、その後4年間の間に

14カ国も海外旅行で訪れており、

 

2013年には海外旅行の体験を

『世界をひとりで歩いてみた』という本にまとめて出版されています。

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こう考えてみると、

眞鍋かをりさんは芸能活動で忙しいにもかかわらず

 

英文法の参考書や海外旅行体験記を出版されたりと、

かなりエネルギッシュな女性なんですね!

 

しかしながら、

やはり女性ひとりで海外旅行すると危険が伴うらしく、

 

パリで旅行していた際には、

電車内で危ない目つきの男性からずっと後をつけられて、

至近距離でガン見されるようなこともあったそうです。

 

また、ベトナムへ旅行した際には、

タクシードライバーからお金を巻き上げられたりと

普通の女性ではなかなか耐えられないような体験をしていました。

 

そうした経験から、海外旅行一人旅をする際には

眞鍋かをりさんなりの危機管理ルールがあるそうです。

 

例えば、出かける際にはあらかじめ目的地の治安を調べておき、

外では可能な限りスマートフォンを使わない、

 

他にも、『バーで飲むお酒は2杯まで』

といったことを心がけているそうです。

 

これからも海外旅行を楽しんで、

『世界をひとりで歩いてみた』の続編を書いていただきたいです!(^^)

 

眞鍋かをりのように4年間で
14カ国も海外旅行一人旅が楽しめる人生

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今回は海外旅行一人旅が大好きな芸能人として、

眞鍋かをりさんをご紹介しましたが、

 

眞鍋かをりさんのように、思い立ってすぐに

海外旅行に旅立てるような方ってなかなかいないと思います。

 

精神的な面ももちろんそうですが、

何よりも『お金があっても海外旅行するための時間が取れない』

という点が日本人サラリーマンの嘆きなのではないでしょうか。

 

どんな業界の仕事でも、

基本的に平日は8時間労働しなければならないので

海外旅行へ行くとしたら週末の2日間でいくしかありません。

 

金曜日の深夜に海外へ出発して、

日曜日の夕方には日本に帰国するといった

かなりタイトなスケジュールでなければ海外旅行はほとんどできません。

 

私も大学3年生で就職活動をしていた時には、

定期的に海外旅行できる仕事はないかな?という観点で探していましたが、

 

企業に就職してしまうと、

いくらお金が稼げても 自由な時間がほとんど失われてしまうことになります。

 

そんな時に私は、パソコン1台あれば 時間や場所に囚われずに働くことのできる

ネットビジネスというものを知りました。

 

そして現在は、ネットビジネスを実践して 企業に就職せずとも

1年中海外旅行するために必要な資金は稼げるようになりました。

 

もしあなたも私の価値観や生き方に共感してくださるようであれば、

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あなたにとって理想的な人生を実現させるために

役立つ情報がきっと見つかるはずです。

 

今回の記事はこれで以上です。

最後までお読み下さり誠にありがとうございました!

 

就職を放棄して 自由を追い求める!『創職男子』 守淳史