トレンドアフィリエイトブログに求められる記事数・文字数の基準や
トレンドアフィリエイトによる月収10万円水準のブログ構築のポイントを解説します!
謎の美女♡

トレンドアフィリエイトブログ

アフィリエイト報酬を月収10万円以上を稼いでいくためには、

 

ある程度の記事内容文字数のクオリティーといった基準満たした上で

記事数をどんどん増やしていくことが重要になっています!

トレンドアフィリエイトブログアクセスを集めるために

重要なポイントは数え上げたらキリがないですが、

 

今回の記事では、『ブログ全体の記事数』と『1記事あたりの文字数

という2つのポイントから稼ぐためのコツをお伝えしていきます。

トレンドアフィリエイトブログで求められる記事数と文字数の関係

トレンドアフィリエイトによるブログ運営をする際にも
ブログ記事の文字数やクオリティーを意識して更新していくことがとても大切です!
謎の美女♡

守君はトレンドアフィリエイトによるブログ運営から

ネットビジネスのキャリアをスタートさせたんだよ!

 

だから、ネットビジネスを始めたばかりの頃は

記事を書いてもアクセスが集まらなくて当然と考えていて、

ブログ自体のSEOを高めようと記事数を増やすことに集中していたの。

私がトレンドアフィリエイトによる

ネットビジネスを始めたばかりの頃は、

 

ブログ記事毎の文字数や内容のクオリティーよりも

投稿する記事数を増やすことを何よりも優先していました。

 

例えば、1記事あたりの文字数は

500文字前後のとても短い内容で、

 

記事内容のクオリティーも

オリジナリティーに欠けたものでした。

 

記事に画像や動画を一つも挿入しなかったこともあり、

今考えてみるとかなり質が低く、

 

せっかく訪れてくれたユーザーの方々を

失望させてしまっていた内容だったと思います。

 

しかしながら、ブログ記事あたりのアクセス数は少なかったものの

毎日10記事以上をノルマに更新を続けていたため、

 

ブログアクセスはほんの少しずつですが、

増え続けていたために それほど問題に感じていませんでした。

 

それでも、クオリティーの低い記事を書き続けた結果、

ユーザーの満足度の低さがブログに徐々に反映されてきました。

 

適当なスッカラなかんな内容の記事を量産し続けていたために

1週間の間に100記事ほど増やすことができましたが、

アクセスはほとんど増えませんでした。

 

さすがに100記事ほど書き溜めたので、

ブログ全体で数百PV程度はアクセスアップしましたが、

100記事も更新してその程度の効果では少なすぎます。

 

現在であれば、1記事書いて

2000PVから3000PVくらい稼げることは当たり前なので、

 

ネットビジネスを始めた当初は

どれだけ非効率だったかということが解っていただけると思います。

 

そうした実践を積み重ねていくうちに、

ブログ記事の文字数や記事内容のクオリティーの

重要性を少しずつ実感していくようになっていきました。

 

そして、2つ目のサイトを立ち上げた頃には、

ブログ記事を読んでくれたユーザーに満足してもらえると

自信を持って公開できることを意識して記事を更新し続けた結果、

 

ブログを開設して、

4日目には1万PV以上も集めることもできました。

 

この2つのサイトの違いは、

投稿した記事の文字数とクオリティーでした。

 

そこで、今回の記事では

ネットビジネス初心者の皆さんに

 

『投稿する記事の質の重要性』と

具体的な『質の高い記事を書く方法』について解説していきます。  

サイトアクセスの9割は、投稿された記事の1割で稼いでいる

トレンドアフィリエイトに限らず、
ブログの8〜9割方のアクセスは1割のブログ記事によって集められています!
謎の美女♡

トレンドサイトを運営していくと、

以下のようなことが常識として語られています。

  • 月収10万円以上稼ぐためには、
    サイトの記事数が200記事から300記事必要
  • サイトの記事が100記事未満の場合は、
    質を気にしないでとりあえず記事を投稿する

たしかに、こういった考え方を持ってひたすら実践することでも

月収10万円以上をサイト運営で達成することはできます。

 

しかし、頭に入れておくべきポイントは、

この条件を満たしたから達成できるのではなく、

 

ひたすら実践し続けていく中で、

他の条件の重要性に気づき、軌道修正できるからです。

 

サイトの記事数が200記事以上になってくれば、

自然と投稿する記事の質も向上していきます。

 

また、以前に書きためた記事の中でも

突如として大きなアクセスを引き起こすものもあります。

 

そういった要因を全て勘案して、

サイト全体で200記事から300記事あれば

月収10万円が射程圏内だということが言われているのです。

 

トレンドアフィリエイトの手法によって

月収10万円以上のアフィリエイト報酬を稼ぐためには、

検索需要のある記事ネタでクオリティーの高い記事を投稿することです。

 

クオリティーの高い記事と言っても、

なかなかイメージしづらいと思うので具体例を挙げると

 

例えば、ある女性芸能人について書かれている記事であれば、

その芸能人の可愛い、綺麗な画像が豊富に貼り付けられていたり、

 

あるバラエティー番組に関する記事であれば、

Youtubeからそのバラエティー番組関連する動画が貼り付けられていたり、

 

こうしたちょっとしたユーザーへの気遣いを

地道に続けていくことで良質なブログ運営をしていくことができます。

 

質とニーズがともに高い記事を投稿することができれば、

サイト運営期間が短くても、サイト全体の記事数が少なくても、

月収10万円を達成することは可能です。  

 

クオリティーの低い記事を投稿し続けることの弊害

クオリティーの低い記事を量産して300記事を超えても
月収10万円水準のブログを構築することはできないですし、

極端に文字数が少なかったり、独自性・オリジナリティーに欠ける内容の
記事が数多く投稿されているブログはGoogleからの評価が下げられてしまいます!

謎の美女♡

ここまでは、サイト全体の記事数よりも

ニーズの大きいネタに関してクオリティー高い記事を書いていく

ということが重要だという話をしてきました。

 

一方で、質の低い記事でサイト全体の記事数を増やしたところで

アクセスはそれほど上昇しないということもポイントです!

 

それどころか、質の低い記事を投稿し続けてしまうと

Googleからのブログに対する評価も低められるリスクがあります。

なぜGoogleがクオリティーの低い記事ばかりが投稿されていると

判断することができるかというと、

 

トレンドアフィリエイトブログの

収益源であるGoogleアドセンスでは、

 

『サイト内滞在時間』と『サイト内巡回率』という2つの数値が計算され、

それらの変動によってユーザー満足度を測れるからです。

 

例えば、『サイト内滞在時間』が短ければ、

ユーザーがアクセスしても記事内容に興味が持てずに

すぐにサイトから離脱してしまう傾向に有ることを示します。

 

また一方で、『サイト内巡回率』が低ければ、

そのブログの記事を読んだ人のほとんどが他の記事に目を通さないまま

ブログを離脱してしまっているということを示します。

 

もし、ブログ記事のクオリティーや文字数が充実していて、

ユーザーが記事内容に満足すれば、他の記事にも目を通してみようと考えるからです。

 

この事実を知ってから

私はサイトに投稿されていた、

ほとんどアクセスを集めていない記事を全て削除しました。

 

当初400記事以上あった記事数が

なんとたったの70記事程度になってしまいました。

 

このように、手を抜いてクオリティーの低い記事で記事数を増やしたとしても、

結局は削除しなければならない羽目になるので気をつけましょう。

 

しかしながら、

こうして質の低い記事を大量に削除したことで、

 

もともとアクセス数の大きかった記事には

さらに多くのアクセスが流れるようになりました。

 

質の低い記事によって

サイト全体の評価が下げられることを防ぐことができたからですね。  

 

特化型サイトを運営する上での注意点のまとめ

トレンドアフィリエイトに限りませんが、
ブログ記事の文字数や内容といった要素を重視せずに
クオリティーの低いブログ記事で記事数を増やしてもアクセスは集まりません。

一度トレンドアフィリエイトブログに訪れたユーザーが
他のブログ記事も読んでみたくなるような高品質な記事を仕上げていきましょう!

謎の美女♡

質は問わず記事を投稿すればするだけ、

サイト全体のSEO強化を測れるというのは大きな間違いです。

 

手を抜いて質の低い記事を書いてもアクセスは集まらないし、

記事を読まれてもほとんどアドセンス広告がクリックされません。

最初から質の高い記事を書くことを意識して、

アクセスを順調に高めながらCTRの高いサイト運営を目指しましょう。

 

それでは、今回の記事内容はこれで以上になります。

最後までお読み下さり、誠にありがとうございました!

 

Affiliate Business Community 運営者 守淳史